永遠の零と艦隊コレクション艦これについて

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今日は、地上波初登場で永遠の0が放送されていますが、今の日本は、日本人としての在り方について、これから大きく変わってくる時代に突入してきたと思う今日この頃でございます。

毎年、日本は、第二次世界大戦の終戦の日が近くなると、蛍の墓や男たちの大和、連合艦隊山本五十六など、戦争とはどういうものかを考える機会を与えられてきました。子供たちもそうです。平和記念日登校があります。私の家庭でも、娘たちが戦争とは何かについて子供ながらに、親に問うてくる8月は季節であります。私は、亡くなった祖父より、小さいころから戦争の話を嫌というほど聞かされてきた人間でして、当時は、爆撃機に乗っていてスマトラで撃墜された話ばかりする祖父がいささかめんどくさかったのを覚えています。祖父は、無事終戦後生還し、79歳まで生きたのですが、最後のほうは認知症で同じことを聞いていましたが、物心の付いた年になっていた私は、永遠の0の三浦春馬のように、色々なことを聞きだしていたのを思い出します。そのおかげで、ゲームを全くしなかった私が、艦これにはまってしまい、パソコンから中々離れない私は、嫁に怒られるようになりましたが・・・。

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戦争を仕掛けるわけではないが、自国を守るための抑止力の為の武力を強化させようとする政府、すべてがだめだということではありませんが、法律の「戦争放棄」について、安部さんはじめ内閣政府は、今一度、国会議事堂で、永遠の0を鑑賞し、みんなで艦これをやって、法案について考え直していただきたいと願う親父でございます。

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